昨日の日記で書いた壊れたiPod nanoですが、お昼に修理に出してきました。
場所は光華商場の隣にある八德路一段15號の三階です。
一階はアップルショップで二階がカフェ、カフェの入り口入ってグルリと廻って三階に行きます。
見た感じは、一階のアップルショップも三階のサポートセンターも普通のアップルを専門に取り扱っているソコラヘンの店と変わらない。
日本のアップルショップみたいに小奇麗な雰囲気ではありませんでした。
まあ、てーげーな台湾だから国民は気にしないんだろうけど。
海外のアップルショップ見てる人からしてみたら、
「アップルは台湾捨ててるな」
な〜んて実感しましたよ。。。
さて、持って行ったiPod nanoですが、昨晩までモニターだけが映らない状態ダケだったのに、サポートセンターで見てみたら電源すらも入らない状態に。
とりあえず預かりになるとのコトで、名前と電話番号、メアドを修理の依頼書に書きました。
一年保障の範囲内かどうか調べてみてくれたんだけど、シリアルナンバー入れても検索できなかったようで、これも確認するとのコトでした。
保証内なら無料で交換になるけど、保障外なら料金がかかるから追って電話が来るそうです。
怖い怖い、、、今、日本のページで修理の値段見たけど、iPod nano 8G \15,800ナリ。
台湾元で五千元。。。
おいおい、
第三世代のiPod nanoが買えるじゃん
正直、状況的に水没の可能性があるから保障外カモなんだけど、、、
アレ?水没って直してもくれないんだっけ??
あちゃぁ〜(><ゞ
台湾のなーなー主義があらわれて「ま、交換してやるか」って思ってくれるコトを期待します。
電話がいつ来るのか分からないけど、それはまた追って報告いたしますや。
その後、
保障外だったコトを考えて、隣の光華で新しいiPodを下見してきました。
予算が無いから、買うとしても第三世代のiPod nanoになるんだけど、カラーバリエーションが増えて迷う。
ホームページではレッド売ってるけど、ネット販売限定らしく店にはなかったけど、ピンクがあった。
ピンク見たのは光華のお店だけど、第三世代のiPod nanoってピンク出してたっけ?
それともバッタモノ?
にしてもさ、注意して見て改めて気付いたけど、台湾ってiPodの偽物オオスギ
光華で買ったら正規ショップで買うより200元安いんだけど、間違って偽物かったら嫌だよな(==;
などと思った今日この頃でした。
何気に新しいiPod買う方向で進んでます。
除非蘋果給我免費維修…
昨日はマッタクついてなかった。
鍵を忘れて家には入れないし、iPod壊れて液晶に何も表示されないし、傘はカフェに忘れるし、傘忘れたの気付いたら土砂降りになるし。
不幸ってこうも重なるもんだなって思った。
今日、友達にiPod壊れたーって言ったら、台北のケアセンター教えてくれたので明日行ってみる予定。
Apple Care iPod 快速維修中心
台北市中正區八德路一段15號3樓
iPodが無いだけでどんだけ不便か実感。
いつもテスト勉強のお供にはiPodだったからな。
明後日に一つテストあるから、間に合えばいいのだけど、俺が持ってるiPod nanoは第二世代のヤツ、今は第三世代になってるけど修理してもらえるのだろうか。。。
今、mixi日記で確認したら去年の10月31日に購入ってさ。
アップルの修理代ってバカ高いって噂だから怖い怖い。
とりあえず、報告は明日。
ホント、現実世界と同じで、プラス、現実世界より便利にできてる。
現実世界と同じで欲しいと思ったモノは何でもある。
現実世界と違って手軽にコピーができるから、欲しいモノを見つけるとコピーして自分のモノとすればいい。
ただ、欲しいモノの探し方が一般には知られていないだけ。
知られていないだけで、方法を知れば誰でも探せる。
でも一つだけ、ネットは現実世界と一緒でリスクがある。
アンダーグラウンドと呼ばれる場所に行けばウイルスに感染する恐れもあるし、ソレ以上のコトもあるかもしれない。
P2Pのファイル共有ソフトもイロイロ話題になっている。
ウェブでホームページ閲覧なんてネットのごくごく一部の機能。
たかが仮想世界のチョッとした興味本位の行動で現実世界の私生活に影響がでるような馬鹿げた事はよした方がいい。
俺はそう思うわけですよ。
でもね、いつまでも個々の良心に甘えきらないでほしいと思うのも事実。
現実社会とネットの便利さ手軽さという事柄がハッキリ分かれてきている中で、現実社会の上の方々は全てのゲームルールをリセットして平等に戻す努力が必要だと思う。
リスクに見合うだけの見返りがあるのなら、誰でもそのリスクと見返りを選ぶだろう。
今の現実社会とネットも同じコトだと思う。
久々にうちの母親からFAXが来てた。
何だろうと思って見てみたら、こんなコトが書いてあった。
Home page:
①https://eisa.jim.u-ryukyu.ac.jp/syllabus/syllabus/search/Menu.do
②次は「開講学部・学科で検索」をクリック
③「法文学部」をクリック
④514番目
見てね。
母より
何だコリャ?
ドメイン見たらac.jpだから大学だと思ったし、u-ryukyuは琉大かってのも察しがついた。
にしても、/syllabus/syllabus/…は無いんではないか。。。
ってか、琉大のシラバスに何の用よ?
とか思いながら進めてみたら。
あったよ、法文学部の514番目。
「ホスピタリティ中国語I」
担当教員、川木アリス。。。
お前かよっ!
前々から話は来てたとは聞いてたけど、結局受けたのね。
早速電話して「見れたよー」って言ってきました。
シラバスも自分で書いたと言うし、参考書の欄もそれなりな“名前の”本をチョイスしてる。
「高校生と違って大学生は真面目だから覚えが早いね〜、法文学部はあたまいいね〜」
なんて言ってるトコロをみると、大変満足している様子。
とりあえずは楽しそうに生活しているようで安心安心。